東京都

東京都から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
スマートマンション導入促進事業(平成26~30年度)都内集合住宅において、一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)の交付決定を受けた対象システムを設置する全戸の所有者、管理組合、助成対象設備を所有する事業者が対象。
受けられる補助金導入に要する経費の2分の1(国の補助を含めた上限)
申請期間2015/9/1~2018/4/27
平成26年度~平成30年度
問い合わせ先スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5085  HP


東京都から受けられる補助金 (2016年5月26日 時点)
電気自動車等の普及促進事業(平成28年度)都内に事務所もしくは事業所を有する中小企業者等(個人事業者を含む。)が対象。中小事業者等とリース契約等を締結したリース事業者も対象となる。

対象:電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、ビークル・トゥ・ビルシステム
受けられる補助金電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車…助成対象経費の2分の1、上限は電気自動車25万円、プラグインハイブリッド自動車20万円
ビークル・トゥ・ビルシステム…購入台数1台に対して10万円
申請期間2016/5/23~2017/3/6
問い合わせ先都市エネ促進チーム
TEL: 03-5990-5068  HP
東京都から受けられる補助金 (2016年7月13日 時点)
家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業都内の住宅において新規に設置される助成対象機器(未使用品)の所有者(国・地方公共団体及び外郭団体等の公的な団体を除く。)が対象。
助成対象機器:蓄電池システム、ビークル・トゥ・ホームシステム、家庭用燃料電池(エネファーム)、太陽熱利用システム
受けられる補助金蓄電池システム:機器費の6分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額。
 (ア)4万円/kWhに、蓄電容量(キロワット時を単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)24万円
ビークル・トゥ・ホームシステム:機器費の8分の1、1台当たりの上限額は5万円
家庭用燃料電池(エネファーム):機器費の5分の1、1台当たり上限額は次のとおり
 ・戸建住宅に設置する場合10万円
 ・集合住宅に設置する場合15万円
太陽熱利用システム:機器費、工事費の3分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額
 (ア)1㎡6万円に集熱器の面積(平方メートルを単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)・戸建住宅に設置する場合は1戸当たり24万円
   ・集合住宅に設置する場合は1戸当たり15万円
申請期間2016/6/27~
平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで

事前申請:平成31年10月1日(火)から平成32年3月31日(火)まで
特例申請:平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで
問い合わせ先スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5086  HP
千代田区から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
千代田区省エネルギー改修等助成制度(平成28年度)区内の一般家庭やマンション共用部、事業所ビル等へ省エネルギー機器等への改修を行う個人や事業者が対象。
対象機器:エネルギー管理システム(HEMS)、太陽光発電システム、蓄電システム、燃料電池システム(エネファーム)、高効率ガス給湯器(潜熱回収型)、LED照明改修工事(電気工事を伴うもの)、窓断熱対策(二重窓・複層ガラス)、省エネ診断後の設備改修
受けられる補助金一般家庭:対象経費(税抜き)の20%、上限は合計50万円
マンション:対象経費(税抜き)の20%、上限100万円(~100戸)、上限200万円(101~200戸)、上限300万円(201戸~)
テナント・事業所ビル:対象経費(税抜き)の20%、上限は100万円
申請期間~2017/2/15
問い合わせ先環境まちづくり部環境政策課エネルギー対策係
TEL: 03-5211-4256  HP
港区から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
省エネルギー診断結果に基づく設備改修の助成(中小企業者・個人事業者向け)(平成28年度)港区内に事業所を有する中小企業者または個人事業者で、東京都地球温暖化防止活動推進センターまたは一般財団法人省エネルギーセンターが実施した省エネルギー診断結果に基づき、当該事業所に対象機器等を購入し、設置しようとする事業者が対象。

対象機器:改修する設備が、港区の他の助成対象機器に指定されていない設備
受けられる補助金設置に要する経費の4分の1、上限は100万円
申請期間2016/4/1~2017/2/28
問い合わせ先環境リサイクル支援部環境課地球環境係
TEL: 03-3578-2111  HP
文京区から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
中小企業エコ・サポート事業(平成28年度)個人事業者である場合は主たる営業所を、法人である場合は登記してある本店を文京区内に置く中小規模事業者であって、かつ、申請時において、文京区内で引き続き1年以上事業を営んでいるものが対象。区が開催する省エネセミナーにおいて、事例発表を行うことが条件。

補助対象事業:空調設備の改修、照明設備の改修、受変電設備の改修、衛生設備の改修、ボイラー設備の改修、太陽光・風力その他の再生可能エネルギー設備の改修、温室効果ガス排出削減及び光熱水費等の削減が見込まれる基準が定量化されている機器の導入又は更新に係る改修等が対象。
受けられる補助金省エネ改修費用(設備費)の3分の2の額とし、上限は50万円
申請期間2016/4/1~2016/9/30
問い合わせ先経済課産業振興係
TEL: 03-5803-1173  HP
墨田区から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
平成28年度地球温暖化防止設備導入助成制度墨田区内にある建築物の所有者(個人、マンションの管理組合、中小企業者、学校法人、社会福祉法人、医療法人等)が対象。
対象機器:遮熱塗装、建築物断熱改修、太陽光発電システム、太陽熱利用システム、燃料電池発電給湯器、家庭用蓄電システム、直管型LED照明器具、住宅エネルギー管理システム、既築の事業所向けとして省エネルギー型小規模燃焼機器、空調機器、照明機器
受けられる補助金新築戸建・新築分譲集合住宅、新築事業所
太陽光発電システム:5万円/kWか工事費用の2分の1の額のいずれか少ない額、上限は25万円
家庭用蓄電システム:設置に要する経費の10%、上限は10万円
住宅エネルギー管理システム:設置に要する経費の10%、上限は2万円
※その他詳細はHPを参照
申請期間~2017/2/28
問い合わせ先環境保全課環境管理担当
TEL: 03-5608-6207  HP
江東区から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
(個人住宅用・集合住宅用)地球温暖化防止設備導入助成(平成28年度)江東区内に居住または居住の予定があり、住宅や併用住宅に太陽光発電システムなどの対象機器を設置する個人、分譲集合住宅の管理組合、中小企業者(個人事業者も含む)などが対象。

対象機器:太陽光発電システム、CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、家庭用燃料電池装置(エネファーム)、エネルギー管理システム機器(HEMS・MEMS)、高反射率塗装
受けられる補助金太陽光発電システム:5万円/kw、上限は20万円、集合住宅で共用部分に連系する場合は上限150万円
CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート):設置に要する経費の5%、上限は4万円/1設備
家庭用燃料電池装置(エネファーム):設置に要する経費の5%、上限は10万円/1設備
エネルギー管理システム機器(HEMS・MEMS):設置に要する経費の5%、上限は2万円/1設備、集合住宅は15万円
高反射率塗装:屋根・屋上に使用した塗料材料費(高反射率塗料・下地用塗料 各1回塗布するためのもの)上限は20万円、集合住宅は150万円
申請期間2016/4/1~2017/3/10
問い合わせ先環境清掃部 温暖化対策課 環境調整係
TEL: 03-3647-6124  HP
江東区から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
(事業所用)地球温暖化防止設備導入助成(平成28年度)江東区内に事業所等(事務所、工場、店舗、倉庫等)を所有、または取得しようとする中小企業者が対象。

対象機器:太陽光発電システム、CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、家庭用燃料電池装置(エネファーム)、エネルギー管理システム機器(HEMS)、高反射率塗装
受けられる補助金太陽光発電システム:5万円/kw、上限は20万円
CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート):設置に要する経費の5%、上限は8万円/1設備
燃料電池装置(エネファーム):設置に要する経費の5%、上限は20万円/1設備
エネルギー管理システム機器(HEMS):設置に要する経費の5%、上限は4万円/1設備
高反射率塗装:屋根・屋上に使用した塗料材料費(高反射率塗料・下地用塗料 各1回塗布するためのもの)上限は20万円
申請期間2016/4/1~2017/3/10
問い合わせ先環境清掃部 温暖化対策課 環境調整係
TEL: 03-3647-6124  HP
品川区から受けられる補助金 (2016年9月1日 時点)
ISO認証取得支援(平成28年度)品川区で1年以上事業を営んでいる中小企業基本法に規定する中小企業者、または個人事業主が対象。ISOの新規認証取得に対し取得に要する費用の一部助成。

助成対象シリーズ
・ISO 9001
・ISO 14001
・ISO 27001
受けられる補助金60万円(対象経費の2/3)
申請期間2016/9/1~2016/9/30
問い合わせ先商業・ものづくり課 企業支援係
TEL: 03-5498-6333  HP
目黒区から受けられる補助金 (2016年5月19日 時点)
平成28年度目黒区住宅用新エネルギー及び省エネルギー機器設置費助成目黒区内に居住または居住の予定があり、住宅や分譲住宅に対象機器を新たに設置する個人・管理者又は管理組合法人が対象。

対象機器:太陽光発電システム、家庭用燃料電池システム、家庭用蓄電システム、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器、HEMS(家庭用エネルギー管理システム)、マンション共用部LED照明
受けられる補助金太陽光発電システム:機器本体価格の3分の1以下、上限は10万円
家庭用燃料電池システム:機器本体価格の3分の1以下、上限は5万円
家庭用蓄電システム:機器本体価格の3分の1以下、上限は5万円
CO2冷媒ヒートポンプ給湯器:機器本体価格の3分の1以下、上限は3万2千円
HEMS(家庭用エネルギー管理システム):機器本体価格の3分の1以下、上限は2万円
マンション共用部LED照明:機器本体価格の3分の1以下、上限は15万円
申請期間2016/6/1~2016/12/28
問い合わせ先環境保全課温暖化対策係
TEL: 03-5722-9034  HP
豊島区から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
平成28年度豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(一般住宅向け)区内に居住または居住予定(完了報告時には住民票が移っていること)の住宅に、新たに対象機器を設置する個人が対象。
対象機器:住宅用太陽光発電システム、住宅用自然循環式太陽熱温水器、住宅用強制循環式ソーラーシステム、雨水貯水槽、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、住宅用エネルギー管理システム(HEMS)、蓄電システム
受けられる補助金住宅用太陽光発電システム:2万円/kW、上限は8万円
住宅用自然循環式太陽熱温水器:2万円(一律)
住宅用強制循環式ソーラーシステム:5万円(一律)
雨水貯水槽:1万円(設置費3万円~5万円未満)、2万円(設置費5万円以上)
家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム):8万円(一律)
住宅用エネルギー管理システム(HEMS):機器本体価格の3分の1、上限は2万円
蓄電システム:機器費の20%、上限は15万円
申請期間
太陽光発電システム: 平成28年4月1日~平成29年1月16日
その他の機器 :平成28年4月1日~平成29年1月31日
問い合わせ先環境清掃部 環境政策課 環境事業グループ
TEL: 03-3981-2771  HP
荒川区から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
平成28年度エコ助成金交付制度(太陽光発電・家庭用燃料電池装置等の設置助成)荒川区内で、太陽光発電システムなどを新たに設置する個人・事業者が対象。
対象機器:太陽光発電システム機器、家庭用燃料電池装置設置(エネファーム)、家庭用蓄電システム設置、屋上緑化施工、壁面緑化施工、高断熱窓への改修、雨水貯水槽設置、太陽熱ソーラーシステム設置、太陽熱温水器設置、事業所の省エネルギー診断結果に基づき導入する省エネルギー設備設置
受けられる補助金太陽光発電システム機器:2万円/kw、上限は20万円
家庭用燃料電池装置設置(エネファーム):機器費用(本体)と設置費用の20分の1、上限は5万円
家庭用蓄電システム設置:1万円/kWh、上限は10万円
屋上緑化施工:2万円/平方メートルに施工面積を掛けた額と施工費用の2分の1の額の小さい方、上限は30万円
壁面緑化施工:1万円/平方メートルに施工面積を掛けた額と施工費用の2分の1の額の小さい方、上限は30万円
高断熱窓への改修:施工費用の5分の1の額、上限は区内業者と契約した場合15万円、区外業者の場合10万円
※その他詳細はHPを参照。
申請期間
平成28年度
問い合わせ先環境課環境保全係
TEL: 03-3802-3111  HP
板橋区から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
平成28年度 住宅用新エネ及び省エネ機器等導入補助金制度板橋区内の住宅(戸建・集合、個人・法人等)に、新しく補助対象機器等を設置される個人が対象。

補助対象機器等:住宅用太陽光発電システム、住宅用太陽熱温水器、住宅用燃料電池システム(エネファーム)、住宅用畜電池システム、HEMS、窓の断熱化
受けられる補助金住宅用太陽光発電システム:2万5千円/kw、上限は10万円
住宅用太陽熱温水器:設置に要する経費の5%、上限は4万5千円
宅用燃料電池システム(エネファーム):設置に要する経費の5%、上限は5万円
住宅用畜電池システム:10,000円/kw、上限は5万円
HEMS:定額10,000円(但し、補助対象経費が定額を下回る場合は、その金額の千円単位未満の端数を切捨て、補助金額とする。)
窓の断熱化:設置に要する経費の25%、上限は10万円
申請期間2016/4/1~2017/3/10
平成29年3月10日(金)までに、補助金交付申請書等を提出できること。
平成29年3月17日(金)までに、設置完了報告書等を提出できること。
問い合わせ先資源環境部 環境戦略担当課 環境政策グループ
TEL: 03-3579-2596  HP
練馬区から受けられる補助金 (2016年4月14日 時点)
平成28年度練馬区福祉避難所用自立分散型エネルギー設備設置補助制度太陽光発電設備や蓄電システムなどの自立分散型エネルギー設備を設置する、練馬区指定の福祉避難所のうち民間が運営する福祉施設が対象。

対象設備:太陽光発電設備、蓄電システム、ビークル・トゥ・ホームシステム
受けられる補助金太陽光発電設備:20万円
蓄電システム:20万円
ビークル・トゥ・ホームシステム:20万円
※補助申請をした設備の設置費用から国などの補助金の額を差し引いた額の1/2と、上記の金額のいずれか低い方の金額
申請期間2016/4/1~2017/2/28
問い合わせ先環境部 環境課 地球温暖化対策係
TEL: 03-5984-4705  HP
練馬区から受けられる補助金 (2016年4月14日 時点)
平成28年度練馬区災害時医療機関用自立分散型エネルギー設備設置補助制度太陽光発電設備や蓄電システムなどの自立分散型エネルギー設備を設置する、練馬区指定の災害時医療機関が対象。
対象設備:太陽光発電設備、蓄電システム、ビークル・トゥ・ホームシステム
受けられる補助金太陽光発電設備:20万円
蓄電システム:20万円
ビークル・トゥ・ホームシステム:20万円
※補助申請をした設備の設置費用から国などの補助金の額を差し引いた額の1/2と、上記の金額のいずれか低い方の金額
申請期間2016/4/1~2017/2/28
問い合わせ先環境部 環境課 地球温暖化対策係
TEL: 03-5984-4705  HP
足立区から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
省エネ設備改修費補助金(平成28年度)区内に住民登録があり、区内の自ら居住する住宅の改修に伴い未使用の省エネ設備を設置する個人が対象(新築を除く)。
対象設備:高性能建材(ガラス、窓、断熱材)、遮熱塗装、HEMS、蓄電池
受けられる補助金補助対象経費の3分の1に相当する額、上限は5万円
申請期間2016/4/11~2017/2/28
問い合わせ先環境部環境政策課管理係
TEL: 03-3880-5935  HP
八王子市から受けられる補助金 (2016年3月31日 時点)
平成28年度八王子市再生可能エネルギー利用機器設置費補助制度市内に住民登録があり、又は実績報告時までに市内に住民登録をする予定があり、市内の住宅に住宅用として機器を設置する個人(個人事業主)、市内に住民登録があり、又は実績報告時までに市内に住民登録をする予定があり、市内の事業所に事業所用として機器を設置する個人(個人事業主)、市内に事業所を有し、又は実績報告時までに市内に事業所を有する予定があり、市内の住宅に住宅用として機器を設置する中小企業者等、市内に事業所を有し、又は実績報告時までに市内に事業所を有する予定があり、市内の事業所に事業所用として機器を設置する中小企業者等が対象。

対象機器:太陽光発電システム、太陽熱利用システム、木質ペレットストーブ、HEMS(家庭のエネルギー管理システム)
受けられる補助金太陽光発電システム:2万円/kw、上限は10万円
太陽熱利用システム:1件につき5万円
木質ペレットストーブ:補助対象経費の2分の1、上限は10万円
HEMS(家庭のエネルギー管理システム):上記の対象機器いずれかと同時に導入する場合、1件あたり1万円増額
申請期間2016/4/15~
問い合わせ先環境部環境政策課
TEL: 042-620-7384  HP
武蔵野市から受けられる補助金 (2016年4月7日 時点)
効率的なエネルギー活用推進助成制度(平成28年度)武蔵野市内に居住し、住宅にHEMS単独、または同時に他の助成対象機器を併設、HEMSを設置済みであり新たにHEMS以外の助成対象機器を設置した個人が対象。
対象設備:HEMS、住宅用太陽光発電システム、住宅用太陽熱温水器、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)
受けられる補助金HEMS:3万円
住宅用太陽光発電システム:3万円に最大出力キロワットを乗じた額、上限は15万円
住宅用太陽熱温水器:5万円
家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム):6万円

上限は、助成対象機器の購入に要した経費(助成対象機器の本体価格)の2分の1相当額
申請期間~2017/3/31
問い合わせ先環境部 環境政策課 計画係
TEL: 0422-60-1841  HP
三鷹市から受けられる補助金 (2016年4月14日 時点)
三鷹市新エコタウン開発奨励制度(平成28年度)エコタウン認定事業内の住宅購入者であり、その住居に居住する個人が対象。

認定対象設備等
【必須条件】
○創エネ設備
・太陽光発電
・太陽熱利用システム(強制循環式ソーラーシステム、自然循環式太陽熱温水器)
・燃料電池コージェネレーション
【選択条件】
○蓄エネ設備
・蓄電池
・電気自動車用充電設備(コンセント、ポール型普通充電器、急速充電器)
○省エネ設備
・エネルギー管理システム
・高効率給湯器(自然冷媒ヒートポンプ給湯器、ガスエンジン給湯器)
○住宅
・低炭素建築物
・長期優良住宅
○まちづくり
・景観協定
・地区計画
受けられる補助金プラチナ認定、ゴールド認定:7万5千円
シルバー認定:5万円
ブロンズ認定:2万5千円
申請期間
平成28年度
問い合わせ先生活環境部 環境政策課
TEL: 0422-45-1151  HP
昭島市から受けられる補助金 (2016年7月28日 時点)
昭島市住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(平成28年度)(第2期)昭島市内に居住しており、個人住宅、集合住宅及び事業所に太陽光発電などの対象機器を新たに設置した個人(個人事業主を含む)又は法人等が対象。
対象機器:太陽光発電、太陽熱ソーラーシステム、太陽熱温水器、蓄電池(HEMS等導入が条件)、エネファーム(HEMS等導入が条件)、エコウィル、直管型LED照明器具改修工事(対象は既存家屋、ランプのみの交換も対象)
受けられる補助金太陽光発電:2万円/kw、上限は8万円
太陽熱ソーラーシステム:5万円
太陽熱温水器:2万5千円
蓄電池(HEMS等導入が条件):機器費の3分の1以内の額、上限は5万円
エネファーム(HEMS等導入が条件):5万円
エコウィル:3万円
直管型LED照明器具改修工事(対象は既存家屋、ランプのみの交換も対象):工事費等の3分の1以内の額、上限は10万円
申請期間2016/10/3~2016/10/31
第3期:平成29年1月4日から1月31日
第4期:平成29年3月1日から3月17日
問い合わせ先環境部 環境課 計画推進係
TEL: 042-544-5111  HP
国立市から受けられる補助金 (2016年7月7日 時点)
平成28年度国立市住宅用スマートエネルギー関連システム設置費補助金国立市の住民基本台帳に記録されている個人で、当該年度内に市内の住宅に補助対象機器を設置した機器の所有者(補助対象機器が設置された新築住宅を購入、既存(中古)住宅の購入に併せて補助対象機器を設置完了した個人を含む)が対象。

対象機器:同一の住宅につきHEMS(ヘムス)機器の設置と併せて、太陽光発電システム、燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、蓄電池システムのうちいずれか1件に限り申請を行うことができる。
受けられる補助金 
申請期間2016/6/8~2017/3/31
問い合わせ先生活環境部 環境政策課 環境政策係
TEL: 042-576-2111  HP
稲城市から受けられる補助金 (2016年4月14日 時点)
平成28年度稲城市住宅用創エネルギー機器等導入促進事業補助金平成28年度内に対象機器を設置した世帯で、市民税などの滞納がない世帯(戸建住宅、集合住宅)が対象。

【参考】昨年度補助対象機器:太陽光発電システム、太陽熱利用システム、エネファーム、蓄電池システム、HEMS、木質ペレットストーブ

詳細については、平成28年11月以降掲載。
受けられる補助金詳細については、平成28年11月以降掲載。
申請期間
詳細については、平成28年11月以降掲載。
問い合わせ先市民部 環境課
TEL: 042-378-2111  HP
羽村市から受けられる補助金 (2016年5月12日 時点)
羽村市創省エネルギー化助成(平成28年度分)市内において所有または使用する住宅・事業所に、環境負荷の低減及びエネルギーの有効利用化を新たに行う個人・小規模企業者・個人事業主が対象。個人においては、エコ・チャレンジ !“環境ファミリー”に参加し、環境マネジメントに取組めること。
対象機器:太陽熱利用給湯システム(強制循環式、自然循環式)、太陽光発電システム、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・燃料電池自動車
詳細はHP参照
受けられる補助金助成対象工事等に係る経費の10%または限度額のいずれか低い方をエコポイントにて助成、上限は40万エコポイント

【限度額】
太陽光発電システム 優先施工者:5万円
次世代自動車導入 優先施工者:EV及びPHV7万円
太陽熱利用給湯システム
・強制循環式 優先施工者:5万円 一般施工者:3万5千円
・自然循環式 優先施工者:2万5千円 一般施工者:1万7千円
詳細はHP参照
申請期間2016/5/2~2017/1/31
問い合わせ先羽村市 産業環境部 環境保全課
TEL: 042-555-1111  HP
西多摩郡瑞穂町から受けられる補助金 (2016年4月14日 時点)
平成28年度瑞穂町住宅用創エネ・省エネ機器購入費助成金制度瑞穂町内に居住しており、住宅に太陽光発電システムや高効率給湯器などの対象機器を新たに設置した、あるいは同システム付きの住宅を購入した個人が対象。

対象機器:二酸化炭素冷媒ヒートポンプ給湯器、潜熱回収型給湯器、太陽光発電システム、太陽熱利用システム(自然循環式ソーラーシステム、強制循環式ソーラーシステム)、燃料電池、蓄電池
受けられる補助金太陽光発電システム:2万円/kw、上限は6万円【HEMS(ヘムス)の同時設置有りの場合:2万5千円/kw、上限は7万5千円】
二酸化炭素冷媒ヒートポンプ給湯器:購入金額の10%、上限は2万円
潜熱回収型給湯器:購入金額の10%、上限は1万円
太陽熱利用システム
 (1)自然循環式ソーラーシステム:5千円/m2、上限は1万5千円
 (2)強制循環式ソーラーシステム:1万円/m2、上限は3万円
燃料電池:購入金額の100分の4に相当する額、上限は6万5千円【HEMS(ヘムス)の同時設置有りの場合:上限は8万円】
蓄電池:2万円/kWh、上限は6万円【HEMS(ヘムス)の同時設置有りの場合:2万5千円/kWh、上限は7万5千円】
申請期間2016/4/1~2017/3/31
問い合わせ先環境課
TEL: 042-557-0544  HP